
ピアノのレッスンに行くときのカバン、どんなものがいい?
このような悩み、ありませんか?
今回の記事は、
- おすすめのピアノレッスンバッグ
- ピアノのレッスンに通うときのバッグの大きさ
- ピアノレッスンバッグを購入するときの注意点
このような内容をまとめました。
どんなカバンにしようか悩んでいる人は、ぜひ参考にしてみてくださいね!


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【大人用】ピアノレッスンバッグ おすすめ3選
それではまず、ピアノレッスンに通うためのおすすめのバッグを紹介します。
セレブ風
レッスンバッグと言っても、よくあるトートバッグは嫌だという人に最適!
カラーバリエーションも豊富でテンション上がりますね♪
たっぷり入るので、ピアノレッスン以外でも日帰り旅行・1泊旅行などにも使えそうですね。
ピアノ柄
ピアノレッスンバッグと言えばピアノの鍵盤柄を思い浮かべる方も多いかもしれませんが、
こちらはなんとショパンのワルツの楽譜が!
こちらは「いかにもピアノレッスン」ではなく、おしゃれな雰囲気ですよね。
厚みもあるのでたくさん入りそうです。
男女兼用
こちらは、男女兼用のデザインです。
マチもついているため、楽譜以外の筆記用具などたっぷりが入ります。
しっかりとした日本製。
長く使えそうですね!
ピアノレッスンバッグ 最適な大きさは?
レッスンバッグは、楽譜や筆記用具、眼鏡などを入れます。
持っていくものは、事前に先生に確認しておきましょう。
楽譜やテキストは、ほどんどのものがB4サイズまたはA4サイズです。
筆記用具はレッスン中の先生のアドバイスを楽譜やノートにメモするのに必要です。



後で消せるように、鉛筆やシャーペンがおすすめ!
これらを入れることができるカバンは「B4の書類が入ること」を条件に探してみてください。
ピアノレッスンバッグ 購入するときの注意点
防水加工のものを選ぶ
もし雨が降っても楽譜が濡れてしまわないように、雨に強い素材のものを選ぶと良いでしょう。
防水加工でファスナーがついているものがおすすめです。
立てられるもの
ピアノ教室よっては、荷物を置くところが狭い場合もあります。
カバンを横にペタッと倒してしまうのは、見た目にも良くないですよね。
しっかり自立するバッグを選んでおくと無難です。
マチ付きのもの
マチは絶対必要ではありませんが、筆記用具などを入れるときはマチがあった方が良いです。
B4サイズでもマチがなければ、筆記用具や眼鏡を入れるとパンパンになってしまいます。
できるだけB4より少し大きめを選ぶか、マチのあるものを選んでおくと無難です。
まとめ
今回は、大人のピアノレッスンに最適なレッスンバッグを紹介しました。
今回おすすめしたレッスンバッグはこちら
せっかく購入するなら、飽きのこないデザインでしっかりしたものを選んでおきましょう♪

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